第1回人気投票結果発表
設置期間・・・2002.3.17−4.27
1位 シェダル・ディケンズ (21票)
2位 笛吹忍 (16票)
ルーク・カースレイン (16票)
4位 リー (7票)
5位 カール・トリスタン (4票)
6位 ブレイズ・スタンフィールド (3票)
7位 キネッサ (1票)
パフィオペディルム (1票)
総投票数 69票
以上の結果となりました!
ご協力くださった方々、本当にありがとうございました!
ひとまず報告を兼ねた座談会に突入!
本編は放っておいて、さぁ!喋りまくれ!!
***投票ありがとう座談会***
笛吹:おめでとう、シェダル。
リー:シェダルさんおめでとーー!!
シェダル:いやいやいや、ありがとうみんな、オレさ、マジで1位になると思ってなかったから すっげー嬉しいよ。
ブレイズ:ほんとすごいや!!主人公を押さえての1位だもんね!
笛吹:・・・。(←動揺を隠し切れない(泣))
ルーク:いや!私はもう一人の私のせいで票が割れたので、一人と考えれば私の勝利だったはずだ!
ブレイズ:そんなことないよ、足してもぶっちぎりでシェダルさんが1位だよ! 2位に浮上するわけだけどね、主人公を差し置いて!!
笛吹:・・・・・・。
ルーク:あ、忍、抜け駆けしないから安心するがいい。一緒に仲良く2位のままで私は 満足なので!!
シェダル:ていうか人気投票開始した時点での最新話(第8章の3)、お前さ〜オレ に頼りっきりだったからじゃないの?だからもっと活躍したら1位なれるって!
笛吹:そういえばそうだな。活躍してない割に2位だっただけでも頑張ったほうだよね。
シェダル:そうそう!
笛吹:よし、次回は色々活躍するぞ・・・!(ちょっとにっこり)
ルーク:・・・!(幸せを噛み締めている(笑))
ブレイズ:でもなんで白髪が笛吹さんと同率2位かな〜。変態なのに。
ルーク:また余計なことを!!(ギラリ)
笛吹:・・・・・・ルーク抹殺したら俺が単独2位になるわけか・・・(ボソッ)
ルーク:さっ、殺人はいけない!!(蒼白)
リー:そうよ笛吹さん、殺しちゃったらダメなの!!そんなことしたら笛吹さんが 捕まっちゃうわ!!そしたら私哀しいの!とっても哀しいの!!
ブレイズ:笛吹さんがいなくなっちゃ嫌だよ〜!!
シェダル:ん〜、お前いなくなったらつまらないわ。
笛吹:・・・・・・みんな・・・ありがとう(かなり感動している)
ルーク:ちょっと待て。私が死ぬことは哀しくないのか!?
ブレイズ:白髪なんて殺しても死なない気がするし、笛吹さんが生きたまま死んだような生活送る こと考えた方が哀しくなるでしょ。
シェダル:笛吹が監獄入りしたらえらいことなりそうだな・・・(笑)
ルーク:それは確かに心配だ・・・!(ドキドキ)
リー:ところでシェダルさ〜ん!1位になるにはどうしたらいいのかしら?? 何か練習とか必要なの??私も1位になってみたいの!!
シェダル:あはは、練習は必要ないと思うよ。
笛吹:投票者からコメントをもらえるタイプのシステムじゃなかったからな。 次回はちゃんとコメントもらえるものにしてみようかな〜、と作者が言っている。
ブレイズ:多分現在進行中の本編の最新話で一番目立って活躍しているからじゃないかな。
リー:それにただ一人まともにかっこいいもの!!
笛吹:・・・ちょ、ちょっと待てリー。俺はまともじゃないのか・・・?
ブレイズ:僕はまともじゃないの!?ていうかなんで部長より下なのさ!(ついに本音吐露(涙)
ルーク:私こそが一番まともだぞ!!(ギラリ)
リー:え、ええとね・・・んとね・・・あのね・・・・・・うぅ・・・ごめんなさい〜・・・えーーん!(涙)
シェダル:おいおい、なに泣かしてんだお前ら。
笛吹:リー、泣かないで・・・(おろおろ)
ブレイズ:白髪!!よくもリーをいじめたな!!(激怒)
ルーク:私だけじゃないぞ!君だって反論していただろう!!
ブレイズ:僕は作者に向けて言ったんだい!!僕は趣味悪くないよ〜〜!!口も悪く ないよーーー!!・・・だから僕はリーに怒ってないんだからね・・・??
リー:ううん、ブレイズはちっとも悪くないの!ちょっと困っちゃっただけなのね。 ごめんなさいみんな!
ルーク:気にするな。
ブレイズ:白髪は謝れ!!リーのこと睨んだだろ!?だから怯えちゃったんだ!!
ルーク:これが地顔だ!!忍!ブレイズが私のことを悪く言う!なんとか 言ってやってくれ!!
笛吹:お前年下相手になにムキになってるんだ。ちょっと黙れよ。(強気)
ルーク:(ガーーーン!!)
シェダル:まぁまぁ、落ち着いて落ち着いて。話がそれてきたぞ〜。
笛吹:・・・・・・。(シェダルの方が隊長に向いているんじゃないかなと落ち込んでいる)
リー:そうそう!1位になるには?
シェダル:そうだねぇ、活躍シーンでおもいっきり目立ってステキさをアピールする こと!・・・かな??
笛吹:アピールしきれなかったのが敗因か・・・。
ブレイズ:僕の最大の見せ場、情景描写に重点を置くために白髪視点になってたしなぁ・・・。 しかも白髪溺れてるし・・・。
リー:私の最大の見せ場・・・なかったかしら??
ブレイズ:いや、リーは可愛らしさが見せ場だよ〜〜!
リー:キャ〜〜!!☆
ルーク:ちょっと待った!私はあんなに活躍したのに、目立ったのに、なぜ、なにゆえ!?
笛吹:肝心なところはお前じゃなかっただろう。俺を助けてくれたのはもう一人のお前だぞ。
ルーク:(ガーーーン!!)・・・・・・で、では何故もう一人の私に票が入らなかったのか!?
ブレイズ:・・・ああ、壊れてたからじゃない?ちょっとひくよね〜、アレ。
シェダル:ん〜、確かに一般受けしづらそうだよな、アレは。
ルーク:くっくっく、私の勝ちだなもう一人の私よ!! 読者が後ずさりしてしまうような行動はいけないということだ!
ブレイズ:うっはー、説得力ない〜。
ルーク:・・・・・・さっきから君は私に必要以上につっかかっているが、それは私の方が 獲得票が多かったからなのか?(イライラ)
ブレイズ:(ピシッ!←眉間に青筋)・・・・・・なにそれ、僕がそんなこと気にしているとでも・・・?
ルーク:・・・ふふん!(見下したような眼)
ブレイズ:・・・・・・・・・・・・う、笛吹さーーーん!!白髪が酷いこと言うんだ! 僕はいつも通りちょっぴり小生意気な美少年なのに!!(笛吹に泣きつく)
リー:ブレイズ泣かないで!・・・ルークさん・・・(哀しそうな眼)
笛吹:お前ちょっと言いすぎじゃないか?そういうこと言うなよな(冷たい一瞥)
ブレイズ:(笛吹の陰に隠れながら、ルークにしか見えないように )ははん!バーカバーカ!!(あっかんべーする)
ルーク:クソッ!(復讐を誓ってブレイズを睨む)
笛吹:・・・誰にガンたれてるんだお前、ケンカ売ってるのか・・・・・・?(紫の陽炎がゆらりと立つ)
ルーク:ちっ、ちが・・・、誤解だ!!
トリスタン:生意気さ、偏差値の低さ、カン違いぶり。これらが票の足を引っ張ったことは まちがいないでしょう!!(キラリ)
笛吹:うわっ!トリスタン・・・部長!
トリスタン:私を御覧なさい!出番が少ないにも関わらず4人の方から支持をえているのです! 私に票を入れてくださったそこのあなた、今宵あなたの夢に私はそっと忍び込みましょう・・・! (後光)
シェダル:ある意味究極のキワだよな、この人・・・。(ボソッ)
トリスタン:何か?ディケンズさん??(歯がキラリ)
シェダル:い〜や、なんでもないッスよ〜(ニヤニヤ)
ブレイズ:ねーねー笛吹さん、そういや作者が1位のキャラ使って何か書くって言ってなかった??
笛吹:ああ、それなんだけど、現在作者はシェダルが主人公の中編小説を1本書いている最中なんだ。 (宣伝)
ブレイズ:えーー!!?本編ほったらかしにして!?かなり中途半端なところで終わっているのに 何してるのさ!(読者の代弁(笑))
笛吹:どうも就職活動に嫌気が差した作者、今のブルーな感情でならブルーな話が書けるに 違いないと思い立ったらしい。ひとまずそれを1位キャラおめでとう小説 としたいと言っている。
シェダル:かなりブルーな内容だよな。お笑い担当は笛吹だけという、何が面白いのか よくわからない青春ストーリーだぜ。
ルーク:私は出ないのか?
笛吹:ルークのルの字も出ないよ。俺とシェダルのハイスクール時代の話だから。
ブレイズ:僕とリーはちょっと休憩だね☆
リー:うん!久々にゆっくりしようねー!
トリスタン:・・・ふふっ!(謎のさわやかな笑い)
ルーク:私も出たい私も出たい!!
笛吹:ええい、俺に詰め寄るな!あっち行けよ!(怒)
ルーク:(本日3度目のガーーン!!)・・・・・・うぅ・・・・・・(首がゴキリと鳴る)
ALL:!!?
ルーク??:・・・ぃいえーーーーい!!オレに入れてくれた一人!!サンキューサンキュー アイラブユーー!!
笛吹:うわっ!出た!!(汗)
キネッサ:あっははははは!!まさかこの方と同率7位だなんて!(爆笑)
ブレイズ:わーー!キネッサさんまで!?ていうかテンション高いよこの二人!
シェダル:えー、それでは収拾がつかなくなってきたのでこの辺にて終わりたいと思います。 最後にもう一度。投票に協力してくれた人、ありがとなーー!!
笛吹:え、いいのかこんな終わりで!?
よくねーよ!!栗戸!!(怒) ・・・ってな感じの意味なし・オチなし・笑いなしの最悪座談会これにて終了!(笑)
ウィルスメールや爆弾メールは送り付けないでください(ぷるぷる)
座談会の中に出てきた中編小説をアップするにはまだ時間がかかりそうなので、 ひとまず1位キャラの落書き描いてみました。
マウスで書き殴った最悪の作品です(笑)
見てみたいという酔狂な方は↓からジャンプ!!
シェダルな絵
それではこれにて失礼!(逃走)
2002.4.29
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