DR.JEKYLL AND MR.HYDE
言わずと知れた「ジキル博士とハイド氏」。
作者は「宝島」を書いたロバート・ルイス・スティーブンソン。
どんな人間も善と悪を抱えているという持論を持つ医学博士のジキル博士が、おのれを実験台にして
ハイド氏という人格を生み出す。そいつが悪い奴で〜・・・という話。
小学校5、6年の時、教室の本棚に置いてあったんで読んだんですけど、
多重人格者が登場する本を読んだのはそれが初めてだったから、か〜なりゾクゾクしましたね〜(笑)
・・・・・・いや、マンガで「3×3EYES」読んだ方が先だったかな。
フェイオーと八雲が好きでした、ちなみに(笑)
ルークが善、パフィオペディルムが悪、とかでは全くナッシング。
イメージ的には静と動、忍耐派と衝動派、一撃必殺と派手粉砕。・・・非常に微妙(笑)
ちなみにパフィオペディルムの人物紹介へは、ルークの紹介画像をクリックして進むことが
できます。
トリスタンの彼女
とても美人でセクスィ〜です。名前はドルゥテア。モデルさんなのね。
そこはかとなく色気の漂う大人なお姉さんが、部長の好みらしいです。
ちなみにアルカミルは廊下でずっと待機していました。
バイラム・マーレイの劇『聖ヴィクター』の第4章
元ネタは「トスカ」。マンガ「動物のお医者さん」で使われていたのが面白かった。
教えておじいさん!
アルプスの少女ハイジより。
ジッポライター
何かに役に立つかも・・・とルークが持って行ってただけ。
昔は吸っていたけど、初恋の人が煙草嫌いだったためやめたとかなんとか。
パフィオペディルム
蘭の名前。純粋に蘭のことが知りたくて検索し、このサイトに間違って訪れた人は
何人いるだろう・・・(笑)
「変わりもの」って意味と名前の響きからこれしかない!!と思ってつけた。
掲示板では「パーやん」とか「パーちゃん」で呼ばれてます(笑)
ひとまずこの第6章は彼が準主人公であることは間違いないとみた。
こんなに出張る予定は無かったのにな・・・勢いって恐ろしい。
アンバーの巨人
こんなの。
「風の谷のナウシカ」に出てくる巨神兵みたくしたかったけど、いつのまにか「もののけ姫」風
ダイダラボッチっぽくなってしまった。
どうでもいいけどダイダラボッチが起き上がるシーン、めっさカッコよくなかったッスか!?
あの透明感と発光具合が好きで好きで、そっちにばかり気をとられてました。
いや、アシタカもカッコ良かったけどさ。私はダイダラボッチに一票♪(何言ってんだか)